土本訓寛・久美子 |釉薬象嵌 蓋物A|一点もの
¥13,200($83.51)
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2026年10月18日 21:00 から販売
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この商品は5点までのご注文とさせていただきます。
お茶席のほか、日常のワンシーンにも飾りたくなります。香合のほか、小さく大切なものをそっと仕舞い込んでおくにも重宝しそうです。
【サイズ】
φ5.9cm×H4.8cm
【素材】
陶器
【お手入れ】
電子レンジ ×
食洗機 ×
※1点もの
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<ラッピング・ギフト包装>
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<送料>
一律1,000円
プロフィール
越前焼の産地である福井県越前町小曽原を拠点に活動する、土本訓寛(くにひろ)さん・土本久美子(くみこ)さんご夫妻。
薪窯(穴窯)を構え、焼成した焼締から象嵌絵付けまで、お二人で作り上げています。
夫の訓寛さんがロクロによる形作りと薪窯での焼成を担当し、妻の久美子さんが緻密で美しい象嵌や絵付けを施しています。
【作家プロフィール】
土本 訓寛
1979年 福井県生まれ
岡山県吉備高原学園高等学校陶芸コース卒業
1998年
福井県工業技術センター窯業指導所終了
2001年~
福井県越前町にて薪窯を使って制作
2017年
日本陶磁協会 現代陶芸奨励賞
福井・石川・富山展 受賞
土本 久美子
1976年
広島市生まれ
宝塚造形芸術大学で
ビジュアルデザインを学ぶ
2000年
福井県工業技術センター窯業指導所終了
2004年
福井県越前町にて薪窯での焼き物作りを始める
現在、福井県越前町で作陶
象嵌
越前の土に文様を削り、白土を埋めて表現する象嵌技法。李朝陶磁をベースに独自の技法を加えた器は、ますます洗練されています。薪窯で焼き上げています。
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