2025/01/31 11:07


釉薬と金彩のきらめきがうつくしい
「ぐい吞み」。

お花のように生き生きと、じんわりと、
少しずつ染みわたりそうなむらさき色。

じっくり見ると、
むらさきだけど、金色にも見えてくる。

色に奥行きを感じる釉薬は
神谷さんの作品ならではの魅力です。

花芯のようにほどこされた金彩は
筆づかいを感じるほどに繊細なタッチで
描かれています。

お酒が好きな大切な人へ。
パートナーとの素敵な晩酌に。

とても人気が高く、残りあと2点です。
化粧箱付きなので、贈り物にも最適。

写真では伝わりきらない素敵な色合いですので
ぜひ、店頭で見ていただきたいです。

北陸のいいもの・暮らしのうつわ
三本日和